











|
 |


 |
 |
 |
 |
 |
 |
バルジの戦い(下) |
 |
 |
|
 |
| 徹底した資料調査と、長年にわたる現地取材により書き上げられた決定的戦記。最高潮に達するドイツ軍の反撃。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
世界の軍事・戦車博物館 |
 |
 |
|
 |
| AFVのディテールアップは、まず実車に接すること。でも、見に行きたくても、いけない人のために、この一冊。
世界各国30ヶ所以上の戦車博物館ガイド。700枚以上の厳選された写真から各博物館の雰囲気が味わえます。また、現存する第二次世界大戦時のほとんどを収録、特に書く博物館に残るドイツ戦車は可能な限り網羅しました。解説には、著名なモデラーおよび専門家にお願いし最新の情報を掲載しています。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
ジャーマン・タンクス |
 |
 |
|
 |
第二次大戦中、ドイツ軍で使用されたありとあらゆる装甲車両の写真と諸元データ(名称・別称・製造会社・車台番号・乗員数・重量・全長・全幅・全高・エンジン・変速機・速度及び航続距離・無線機・武装・旋回・俯仰角度・照準器・携行弾薬・各部の装甲厚と角度)、開発経過、個別車種の技術的特徴、部隊配備や実用過程の大略などの資料を完璧に掲載。掲載写真1000点以上。記述は戦車、突撃砲、自走砲、装甲兵員輸送車・装甲車などのドイツ軍制圧兵器のみならず、制圧兵器から改造された様々な派生型や、試作のみに終わった車両や、ドイツ軍で使われた他国からの捕獲車両にまで及んでいる。巻頭の技術用語解説では装甲戦闘車両に関するドイツ語原文と日本語訳を対比。巻末には戦闘車両の搭載火器、弾薬、無線機材、光学機材、エンジン、補助装甲などに関する個別資料、装甲戦闘車両の生産、特殊車両番号、外国兵器器財番号等の一覧表も掲載されたドイツ戦車の百科事典。
<目次>
車両リスト/序章/注釈/技術用語解説/号戦車とその派生型/II号戦車とその派生型/35(チェコ)式戦車及び38(チェコ)式戦車とその派生型/III号戦車とその派生型/IV号戦車とその派生型/V号戦車(パンター)とその派生型/VI号戦車(ティーガー)とその派生型/その他全装軌車式両各種/半装軌式車両/装甲自動車及び装輪式車両/ドイツ軍が使用したフランス軍装甲戦闘車両/ドイツ軍が使用したイタリア軍装甲戦闘車両/ドイツ軍が使用した捕獲敵国車両/ドイツ戦車の武装/弾薬/無線器財/光学機材/エンジン/補助装甲/ドイツ軍曹戦闘車両の生産/特殊車両番号/外国兵器器財番号/車両名/索引 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
突撃砲兵 上巻 |
 |
 |
|
 |
『あらゆる戦域で響いた「突撃砲前進!」という声は、長い戦争期間中の激しい戦闘において、あるいは万策尽きた決定的瞬間に兵士に希望を与え、救いをもたらした』 突撃砲兵とその兵装である突撃砲は、ドイツ陸軍のフォン・マンシュタイン元帥の提案によって誕生した新たな歩兵支援兵器システムであった。砲塔を除去した戦車車台にカノン砲を搭載した[突撃砲]は、第二次大戦初期には歩兵の火力支援に大いに貢献したが、戦況の推移に伴い対戦車戦闘が主任務となっていくのだった。上巻では突撃砲兵の誕生から、フランス、バルカン戦役、そして東部戦線での各突撃砲大隊の戦歴(1943年ロシアにおける中央軍集団の活躍まで)が綴られている。
<収録内容>
・突撃砲兵・フランス戦役・バルカン戦役・ロシア戦役―レニングラード〜モスクワ〜クリミア・中央軍集団―モスクワの城門前面まで・南方軍集団―キエフそしてクリミアへ・1942年の東部戦線―北方軍集団・1942年の東部戦線―中央戦区・1942年の南方軍集団・コーカサスそしてスターリングラードへ・1943年―レニングラード〜"ツィタデレ"〜ハリコフ〜キエフ・1943年―中央軍集団における決戦の年 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
突撃砲兵 下巻 |
 |
 |
|
 |
| 『突撃砲は東部戦線のあらゆる戦闘の焦点に投入され、常に遙かに優勢な敵戦車部隊に立ち向かった。彼等は自信の命を投げ出して、歩兵の戦友達を救出するために全力を尽くした。本書は彼等の戦い、苦しみと死を記したものである』 1943年までに約1万3000両、1944年春には2万両の敵戦車を撃破!大戦後半、もはや戦車との兵種の区別に関係なく、突撃砲はあらゆる戦線で火消し役として傑出した働きを示した。本書『突撃砲兵・下』では、1943年の東部戦線南方軍集団の戦闘から、1944〜1945年にかけて苛烈さを増す東部、西部戦線における突撃砲旅団最後の戦闘が描かれる。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
MG別冊
D‐DAY タンクバトルズ |
 |
 |
| 著者 |
ジョージ・J・バーリン |
ページ数 |
64(画像点数118点) |
| 訳・編者 |
富岡吉勝 |
サイズ |
- |
| ISBN |
− |
初版年 |
1987 |
| 本体価格 |
800円 |
商品コード |
B-2 |
| |
| |
|
 |
| 1944年6月の上陸時から7月〜8月の戦線突破を経て8月末、パリ解放に至るまで、ノルマンディー地区における戦闘に投入された様々の装甲車輛の写真記録を読者へ提供することを主眼としている。掲載した写真は主に、米国立古文書館の第二次大戦スチール写真部門に在る米通信部隊のファイルおよびワシントンD.C.のディフェンス・オーディオ―ヴィジュアル・エージェンシーの資料より抜粋した。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
ワルシャワ条約機構軍特殊部隊 |
 |
 |
|
 |
| NATOに対峙したソ連を中心とする東欧諸国の特殊部隊の軍装と組織、編成の解説書。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
モデルマイスターシリーズ1
「平野“フィギュア・マスター”義高の仕事」 |
 |
 |
|
 |
| 「月刊ArmourModelling」で活躍する作家個人とその作品群にスポットを当て、1冊の作品集にまとめた新シリーズがスタート。その第1弾はmフィギュアの原型製作と塗装において独自の世界観を築き上げ、フィギュア塗装の緻密さそのままに大型ダイオラマまでをも完成させる驚異的な腕を持つ平野義高氏を取り上げます。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |