











|
 |


| カタログページ数:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
東京右往左往
TOKYO GOING THIS WAY AND THAT |
 |
 |
|
 |
デジカメも検索ネットもそんなに普及していないころ、東京をしつこく歩き回ったイラスト探訪記
◆其の壱 東京迷所案内
◆其の弐 東京23区/最初は西の方から
◆其の参 東京西部(1)/もっと西へ行ってみる
◆其の四 東京23区/南へおりてみるさ
◆其の五 東京西部(2)/さらに西の奥へ
◆其の六 東京23区/山手線の東側方面
◆其の七 東京23区/だいたい北の方へ
◆其の八 東京ヘンな場所、怪しい所
◆其の九 その他の東京
◆其の拾 10年ぶりの右往左往 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
ミリタリー・スナイパー
見えざる敵の恐怖 |
 |
 |
|
 |
| 第一次世界大戦で敵兵1名を倒すのに使われた小銃弾は約7,000発。ヴェトナム戦争では、これが25,000発に跳ね上がる。対して平均的技量の狙撃手が必要とするのは1.3発でしかない。どこからともなく不意に飛来し、次々と味方を倒す正確無比な一弾は、兵士を“確定的な死”への恐怖に突き落とす。狙撃手はただ一人で部隊全体をパニックに陥れ、しばしば戦場を支配した。本書はスナイパーの誕生と発展から、訓練、装備と戦術に至るまでを詳しく記述。豊富な写真その他の史料を通じて狙撃兵の歴史を追求し、退役軍人の証言を交えて知られざる実像に迫る。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
武器と爆薬
[悪夢のメカニズム図解] |
 |
 |
|
 |
「本書は、敵に対しては死と破壊をもたらし、味方には安全を保障する兵器の図解である」ー小林源文
爆薬とそれが生み出す“死のエネルギー”に魅せられた著者が、第一次大戦〜現代に生み出された[悪魔の機械]=陸戦用武器の用法とその効果を思い入れたっぷりに描いた雑学イラスト集!
【おもな内容】8.8p対空砲の運用、野砲の射撃プロセス、装甲と砲弾、成形炸薬による装甲貫徹力、手榴弾の誕生と進化、迫撃砲の開発、地雷の発展とブービートラップ、爆薬の概念など。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
藤田幸久式
モデリングマニュアル
雑多えんたあていめんと。
|
 |
 |
|
 |
「プラモのモ子ちゃん」の作者・藤田幸久が、長年に渡る模型道楽の成果を『月刊モデルグラフィックス』に連載発表した「雑多えんたあていめんと。」。その内容は“ウンチク型妄想実践イラスト・コラム”ともいうべき独自のスタイルになりました。
本書その連載原稿を再構成し、増補改訂をほどこしたものです。
また、本書で紹介している技法や改造例などは、実際に作者が試したモノばかりです。
あなたの模型ライフを充実させる副読本として、お楽しみ下さい。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
マリアナ沖海戦
〜母艦搭乗員 激闘の記録〜
A New Vew of Battle of Philippine Sea |
 |
 |
|
 |
マリアナ沖海戦とは“何だったのか?
飛行機が主役であった太平洋での戦い。その中でも航空母艦対航空の海戦は、他では見られないものといえる。昭和19年6月のマリアナ沖海戦は、日本9隻、アメリカ15隻の空母が参加するという、太平洋上、いや歴史上でも最大級の戦いであった。しかしその知名度は低い。漠然としたイメージで語られることが多いのである。これまで各航空隊の生い立ちからマリアナ沖海戦に至るまで、当時の生存者に調査した出版物はほとんど見られない。マリアナ沖海戦までにどのような訓練が実施され、どう戦い、そしてどうなったのか? 本書は空母搭乗員にスポットをあて、これまで顧みられることの少なかった記録、記憶を、たんねんにつなぎ合わせ、マリアナ沖海戦の全貌を復元した労作である。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
20世紀のプラモデル物語
Plastic model story of the 20th century |
 |
 |
|
 |
プラモデルがぼくたちの“夢”だった時代の物語
『昭和レトロ』が注目される昨今、昭和30年〜50年代の「ゼロ戦」や「戦艦大和」などの懐かしのプラモデルを当時の世相や、情勢をふまえて解説。当時のプラモデル少年
(日本の高度経済成長期を支えた団塊の世代)に送る、ノスタルジー溢れる一冊が遂に登場。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
空想科学画報 Vol.1
SF DETAIL, The Pictorial Magazine |
 |
 |
|
 |
「空想科学画報」とは、古今東西のSF映像作品(実写とアニメを含む、映画・TV作品)に登場するメカや怪獣などのデティールに的を絞った資料写真集です。その名の通り、扱うのはSF作品のみ。毎号、テーマを決めて特集主義で構成していきます。本書はそうしたSF作品に登場するメカや怪獣の造型を楽しみ、模型を作る際に必要な参考資料掲載を目的に構成されています。つまり、造型やデティールの掲載が目的なのです。従って、作品についての情報は最低限しか掲載していませんのでご了承下さい。
本書の価格が高いと思われるかもしれませんが、掲載写真は特別取材などで得た物が中心で、写真によっては、撮影のために米国取材を敢行しています。その価値は、たった数枚掲載されているメカの写真のために高い洋書を購入した経験がある方なら、ご理解頂けると思っております。
今後はなるべき多岐に視点を広げ、SF映像を楽しむ方のサブテキストとしてご覧いただけるように邁進していきます。以後、よろしくお願い致します。
2008年春 岸川 靖昭 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
| カタログページ数:1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 6 / 7 / 8 |
|
 |